Google Meetの入室許可を設定したい
入室許可の設定についてご案内します。
- 主催者が許可してから参加者を会議に参加させる方法(Spirで設定)
主催者が許可してから参加者を会議に参加させる方法
この設定は、Spirで作成された「チーム空き時間URL」から確定した予定で利用できます。「相手をカレンダーに招待しない」設定を選択することで、カレンダー招待を行わず、Google Meetの参加URLのみを相手に案内することが可能です。
Google Meetでは、カレンダーに登録されていない参加者は主催者の許可が必要です。そのため、この設定を使用すると、主催者が許可してから参加者を会議に参加させることが可能になります。
設定方法
空き時間URL作成時に、「相手をカレンダーに招待しない」設定を選択します。詳しくは 相手をカレンダーに招待しない設定 をご確認ください。