セールス職での活用方法

Spir活用による効果

セールス1

営業サイクルを加速して商談件数を増加

メールの往復をなくして商談日時を早期化させることで、他社に負けないスピード感で営業プロセスを進められます

ダブルブッキングを防止しつつ並行して日程調整を行うことで、より多くの顧客へのアプローチが行えます

 

Spir活用シーン

セールス2

1. メールで商談を日程調整する

Spirの空き時間URLを使うと常に最新の対応可能な時間を提示できるため、メール配信の度に候補日時を定める必要がありません

空き時間URL

上司や部下などチームの同席者の予定の有無や参加の優先度も考慮して対応可能な時間を提示できます

参加優先度

※ 同席者もSpirのチームプランにアカウント登録されている必要がございます

セールス3

2. インサイドセールスが代理で日程調整する

Spirでは日程の候補はチームとしての空き時間で提示できるため、より多くの選択肢を表示して商談の実現確率を向上させます

AND/OR条件

日程調整完了の際には、商談するフィールドセールスなどの担当者にメールの他にSlackでも通知できます

Slack通知

※ 同席者もSpirのチームプランにアカウント登録されている必要がございます

セールス4

3. 商談に向けた準備を整える

Spirのチームプランでは空き時間URLを無制限で作成できるため、商談先の業種や規模別に適切な担当者をアサインできます ※Freeプランは3つまで空き時間URLが作成可能

空き時間URL

Spirではアンケートフォームを設置できるため、面談の事前に先方の目的やリクエストに準備して臨むことができます

入力フォーム

4. その他の活用

Zoom、Google meet、Teamsの会議URLを自動的に発行する

Web会議URL発行

相手にリマインダーを届けることでノーショーのリスクを減らす

リマインダー

予定の件名を社内でわかりやすい形式に自動変換させる

予定タイトル編集

SFA/CRMにリード情報を作成するなどデータ連携する

Webhook

海外の商談相手と英語で現地のタイムゾーンで日程調整する

タイムゾーン

 

Spir活用事例

月100件のアポ調整も問題なし。顧客ごとの柔軟なアサイン×同席調整も簡単に。

 

日程調整もお客様との重要なコミュニケーション。ミスを減らすことが成果につながる

 

URLひとつで調整からオンライン会議の設定までを完結。商談数が約2倍に。